転職面接

【転職面接実録】技術系公務員が上場企業の1次面接で聞かれた質問と回答

こんな人に読んで欲しい

技術系の会社に転職したいけど面接でどんなこと聞かれるか知りたい
よく聞かれる質問って本当に聞かれるの?
面接に向けて何を準備すれば良いかわからない

ネットで「転職 面接 質問」と調べても、実際の面接を紹介した記事って少なくないですか?

転職活動を2年間続けた私だから言えることですが、実際の面接では定番の質問ばかりが聞かれることはありません。

この記事では、技術系公務員だった私が上場企業の1次面接で聞かれた質問とその時の回答内容を紹介します。

今回、紹介するのは化学メーカーの1次面接で聞かれた質問ですが、公務員が聞かれやすい質問も紹介しているため、公務員から転職したい人は必見です!

回答内容の反省点についても記載しています!

 

目次

面接の詳細

まずは面接当日の流れ、面接官の人数、面接時間を紹介します。

当日の流れ

  1. 会社の概要説明及び社内見学
  2. 昼食
  3. 学力試験及び適性試験
  4. 英語論文和訳、英作文
  5. 個人面接

会社の概要説明では口頭説明のほか、DVDを視聴しました。

また、転職の面接では珍しく複数人が同じ日に面接を行いました(この日は私含めて4名)。会社説明や社内見学があり、手間を省くために同じ日にしたと思います。

面接は自宅から会社までの距離が遠い人から順番に行われました。拘束時間は11時~16時まででした。

 

面接官

・総務課長
・配属先の課長
・配属先の部長
・他部署の部長 計4名

 

面接時間

30分の個人面接

 

1次面接で聞かれた質問と実際の回答

聞かれた質問を紹介する前に、当時の私の状況と受けた会社の概要を紹介します。

受験時の私の状況

30歳
市役所事務職3年→県庁技術職6年目
県庁での最初の配属先は研究センター
その後、異動で補助金担当
妻子あり
社会人ドクター1年生

受けた会社の概要

化学メーカー
職種は化学分析職
食品、医薬品、飼料などを検査
従業員数約100名
想定年収は600万

次に聞かれた質問と実際に私が回答した内容を紹介します。

聞かれた質問はほとんどが想定していたものでしたが、面接では緊張のため考えていたことの3割程度しか答えることができませんでした。

定番の質問である転職理由や志望動機を考える時は、「本当に転職したいのか」「自分のやりたいことは何か」「この会社の仕事は本当に自分のやりたいことなのか」を入念に考える必要がありそうです。そうでないと面接で自分の言葉で表現することができず、しどろもどろになってしまいます。

準備していたことの3割しか思うように話せませんでしたが面接は通過しました

 

自己紹介をお願いします

定番の質問です。自己紹介は「氏名→簡単な経歴→現在の職務内容→実績の紹介→よろしくお願いします」、という流れで1分程度で話しましょう。

回答

〇〇と申します。今年で30歳になります。▲▲大学を卒業後は■■市役所に入庁し、税金の賦課を担当していました。市役所時代、業務改善の結果、市長賞をいただくことができました。その後は専門的スキルを身に付けたいという思いから、△△県庁に転職しました。県庁では研究センターに配属になり、主にGC/MSやLC/MSなどの分析機器を扱っていました。(さらに1分くらいで具体的な仕事内容の説明)。研究センターでは学会にも積極的に参加し、論文も書きました。本日はよろしくお願いいたします。

 

反省点

・なぜか年齢を言ってしまった(履歴書に書いてあるだろ)
・県庁への転職理由を具体的な言葉で説明すべきだった
・具体的な仕事内容の説明をもう少し短くすべきだった

 

業務説明やDVDを視聴して感じたことを教えてください

面接当日は会社の概要説明とDVD視聴がありましたので、このような質問がありました。会社説明会などに参加した場合は、感想を面接で聞かれる可能性が高いので、考えておきましょう。

回答

私が在籍していた研究センターよりも機械が多く、わくわくしたという印象です。

 

反省点

・もっと具体的に言うべきだった
・自分がどう会社に貢献できるかを伝えるべきだった

 

分析機器を扱うのは好きですか

私が今回受けた職種は化学分析職であったため、分析機器に関する質問がありました。

回答

好きです。

 

このような質問のように、「YES」「No」で答えられる質問は基本的に短く答えるべきです。

変に説明してしまうと面接官にツッコミどころをわざわざ自分から与えてしまう可能性があるからです。

ただし、面接官が踏み込んだ回答を欲しがっている場合もあるので、面接の流れによってはもう少し長めの回答をする必要があることもあります。

 

転職理由と弊社を志望した理由をそれぞれ教えてください

定番の質問ですが、転職理由と志望動機を同時に聞かれたのはこの会社が初めてでした。

転職理由と志望動機の回答はどうしても長くなりがちで、2つの質問を1回の回答で話そうとすると、自分で何を言っているかわからなくなります。
なので、転職理由と志望動機を一度に聞かれた時を想定して、コンパクトな回答も用意しておきましょう!

回答

まず転職理由ですが、公務員特有の異動の多さが理由の一つです。私は研究の仕事を希望していますが、今後の県の方針により、長く研究の仕事に従事するのは厳しいと感じています。ある程度の期間同じ仕事に携わることができないということは、目的意識を持って仕事に取り組めることが難しくなると感じています。

次に貴社を志望した理由ですが、貴社の業務内容を見たところ、分析、研究を行っており、私のスキルや経験、さらにはやりたい仕事までもがマッチしていたためです。ここまでマッチしていれば、自分自身がやりがいをもって仕事に取り組めると思っています。また、貴社の属する業界は、注目度も高くて、継続して事業が成り立っていることから、継続的に目的意識をもって分析や研究に携われると思って今回志望しました。

 

反省点

・転職理由と志望動機をまとめて話す練習をするべきだった
・長いので早く話そうと思ってしまい、早口になってしまった
・自分が会社にどう貢献できるのかを言うのを忘れた

「転職理由と志望動機は繋がっているっていうけどよくわからない」と悩んでいる方は次の記事をご覧ください。
>>公務員から転職できた志望動機の考え方・作り方

公務員から転職できた志望動機の考え方・作り方

続きを見る

転職エージェントの方から教えてもらった転職理由と志望動機の考え方に関する記事です。私はこの記事で紹介している志望動機の考え方を実践してから1次面接で落ちたことがありませんし、3社から内定をもらうことができました。

 

同業他社ではなく、なぜ弊社を志望したんですか

1つ前の質問での回答で「同業他社ではなく、貴社を選んだ理由」も含めて説明したつもりでした。なので、同じ回答を繰り返しましたが特に突っ込まれることもありませんでした。

このように同じようなことを聞かれることも転職の面接ではあります。「さっき言ったんだけどな」と思うと顔に出てしまうので、前の回答がわかりづらかったから聞かれたと考え、丁寧に回答しましょう。

回答

他にも水質分析、インク分析の会社を受けましたが、仕事内容を面接で詳しくお伺いしたところ、長く目的意識を持って取り組める仕事とは感じなかったため、お断りさせていただきました。一方、貴社の業務内容を見ると、継続的に目的意識をもって分析や研究に携われると思って志望しました。

 

現在、弊社以外で受けている会社はありますか

就活でも併願先は聞かれますが、転職の面接でも同じように聞かれます。ウソをついても意味がないので正直に答えましょう。

回答

直近では先ほどご説明した水質分析、インク分析の他に他社の化学メーカーを受けていましたが、貴社の面接に集中したかったため、全てお断りさせていただきました。

 

公務員辞めるのもったいなくないですか

公務員が民間企業を受ける場合は必ず聞かれます。回答の仕方は何通りもありますが、私がオススメするのは次の2パターンです。

  1. 貴社でやりたいことがあるから辞めることを具体的に伝える
  2. 公務員ではやりたいことがやれないことが分かったから辞める

ちなみには私は2つ目のパターンで回答しました。

回答

嫁にも言われましたが、県庁の技術職であっても異動が非常に多い状況です。例えば、研究センターで学位を取得した方でも、その後すぐに異動してしまって、畑違いの補助金の仕事を担当しています。私も学位取得を目指して大学院に通っていますが、「研究の仕事に戻ることは厳しい」と人事から言われました。以上のことから長い目で目標を持ち続けることは厳しいと感じ、目標を明確に持ちながら仕事をしたいという私の思いを実現できそうにないため、転職を決意しました。

ここで大切なのは、「努力もしていないのに今の仕事ではやりたいことができないと言っている」と採用担当者に思われないことです。特に公務員は異動があり、自分がやりたい仕事ができないのは異動のせいだという方が多いです。私もそうでしたが。笑

私の場合、希望の部署に行きたいがために、大学院の学費200万円を自費で払って研究者に必要な学位取得を目指したり、英語の勉強をしていることを積極的に人事にアピールしましたが、異動希望は通りそうにもありませんでした。

ここまでする必要はありませんが、公務員の仕事でもやりたい仕事はあるはずなので、その仕事に就くために努力することが大切です。

 

ご家族は転職について何か言われていますか

家族がいる方は必ず聞かれる質問です。もし家族に転職したいことを話していない場合はすぐに話しましょう。

回答

やりたいことをやっていいと言ってくれていますが、子供がまだ小さいので、年収が今より下がる転職はしないで欲しいと言われています。

年収の話しをしたので、この質問の後に「弊社は県庁よりも給料が高いのですか」と聞かれました。「貴社の方が150万ほど高いです」と回答しました。

家族の同意なしでは良い転職はあり得ません!

 

弊社は個人ではなくグループで仕事をすることが多いですが、リーダーとして取りまとめた経験はありますか

どこの企業も将来は責任者として、部下や組織の統括をすることができる人材を探しています。リーダー経験があればその時の経験を話し、もしリーダー経験がない方でも後輩の指導はしていると思うので、その時の経験を話しましょう。

回答

リーダーの経験はありませんが、研究センターでは研究室内の研究の進捗程度を把握し、上司に伝える役割を担っていました。また、後輩も何名かいますので、仕事の指導はもちろんのこと、干渉にならない程度に、飲み会に誘ったりしてスキンシップを取っています。

 

弊社の仕事は多くの人と協力して業務を行う必要があります。なので、人付き合いが苦手ですと厳しいですが大丈夫ですか

どこの企業もコミュニケーション力が必要です。コミュニケーション力があることを実体験を踏まえて回答することを意識しました。

回答

私は長年野球をやっていて、同級生だけでなく年上や年上ともコミュニケーションを取ってきました。また、職場の先輩から良く相談を受けることからも話しやすい性格なのかなと自己分析しています。なので、コミュニケーションは大丈夫だと思っています。

 

先ほど業界に関して安定していると言っていましたが、弊社の業界に対してはどんなイメージを持っていますか

私は志望動機で業界のことについて言及したため、このような質問がありましたが、多くの面接で聞かれる可能性がある質問だと思います。

特に他の業界からの転職の場合、採用担当者は「うちの業界を選んだ明確な理由」を求めています。

回答

注目度が高い業界だと思っています。研究センターで食品関係の事故が発生した時に分析を担当していたのですが、全国的なニュースにはなりませんでした。しかし、貴社の属する業界は良いニュース、悪いニュースともに全国的なニュースになりやすいと感じています。よって、貴社の属する業界は非常に規模が大きく、国民からの注目が高い業界だと思います。

 

反省点

・業界のイメージについて深く考えたことがなかった
・そのため抽象的な表現になってしまった

 

野球を20年間やられていますが、今もやっているんですか

転職面接では人柄を見るためか、趣味の話しも聞かれます。転職で大切なことの1つとして「一緒に働きたい」と面接官に思わせることが挙げられます。

自分の趣味について質問されるということは、面接官も同じ趣味を持っている可能性が高いため、話しを盛り上げるチャンスです!

 

英語で論文を投稿されていますけど、喋りの方はどうですか

多くの企業が英語力のある人材を求めていることを2年間の転職活動を通じて実感しました。

私はTOEIC600点ほどの英語力しかありませんが、英語を勉強している姿勢が評価されたことが何度もありました。英語力が必要といっても、入社後に身に付ければよい企業もたくさんあります。

 

回答

喋りは得意ではありません。今はTOEIC700点を目標に勉強しています。次年度、所属している学会の国際会議がありますので、そこに向けて英会話も始めようと考えています。

 

現在、週2回ほど社会人ドクターとして大学院に行かれていますが、弊社に合格された場合どうされますか

社会人ドクターとして大学院に通っていたためこのような質問がありました。資格取得に向けて頑張っていることや転職を成功させるために勉強していることを職務経歴書に記載した場合は聞かれる可能性があります。

回答

学位は取得したいので、時間を見つけて大学院に行きたいと思っています。お世話になっている先生にも貴社を受けていることは話していまして、今(県庁)よりも時間的制約が生じてしまう可能性も了承していただいています。

 

なお、社会人ドクター関連としては次の質問もありました。

県庁の許可を取って行かれているんですか
学費は自己負担ですか
卒業はできそうですか
研究内容を簡単に説明してもらえますか。

 

今回募集している職種は研究開発よりも検査メインですがその点は大丈夫ですか

県庁で研究の仕事を希望していること、大学院に通っていることから、採用担当者は私のことを研究志望と受け取ったようです。

そのため、検査(ルーチンワーク)がメインとなることを伝えておくことで入社後のミスマッチを未然に防ぐためにこのような質問をしてきたと思われます。

回答

研究センターでの業務の一部も検査のようなルーチン的なものでした。しかし、その中でも新しい技術を探し、場合によっては自ら開発していました。以上のことから検査メインであっても、自分自身やりがいを見つけることができると思っているため、全く問題ありません。

 

最後に、〇〇さんがこれだけは言っておきたいことや逆に聞いておきたいことというものがあればどうぞ

面接の最後に必ず聞かれます。逆質問については時間も押していたため、1つしか質問できないと思ったため、入社したい思いを語りました。

回答

私は貴社の採用ページを継続的に見るほど貴社の業務に関心を持っていました。ホームページでは見ることのできない仕事内容を会社見学の中で教えていただき、ありがとうございました。貴社に入ることができましたら、今までの経験や知識を生かしつつ、やりがいを見つけて仕事に取り組んでいきたいと思います。本日はありがとうございました。

今回は時間的制約上、逆質問はしませんでしたが、時間があるのであれば逆質問をすることをオススメします。

逆質問をオススメする理由は、逆質問をすることで会社のことを詳しく知ることができるからです。

どんな逆質問をすればいいかわからない方は次の記事をご覧ください。逆質問は会社を知るためにするものであるということを詳しく解説しています。
>>逆質問をパクるのはNG|転職面接で高評価を与える逆質問の考え方

逆質問の考え方
逆質問をパクるのはNG|転職面接で高評価を与える逆質問の考え方

続きを見る

 

面接に向けて行ったこと

私がこの記事で紹介した会社を受ける際に行った対策を紹介します。

 

学力試験対策

当日は学力試験と英語論文試験があるということを言われていましたが、具体的にどんな試験かわかりませんでした。

対策しようにも詳しい内容を知らないことには対策できないので、ダメもとで採用担当者に聞いたところ、学力試験はSPI試験であること、英語論文試験は短い論文を読んで英作文を書くことを教えてくれました。

聞き取った試験内容から、英語試験が重要と考え、ドラゴン・イングリッシュ基本英文100で英文法を勉強しました。本当は入念にやり込みたかったのですが、時間もあまりなかったため、自分が理解できるところだけをやりました。

転職活動は時間的制約がある中で行うので、捨てるところは捨てることが大切です

 

面接対策

職務経歴書の中身に関して、何を聞かれても良いように自己分析を繰り返しました。
また、「本当に県庁を辞めてまでもやりたい仕事なのか」「この会社の仕事の何に興味があって、自分がどう貢献できるのか」を考えることで、転職理由と志望動機に深みを持たせるようにしました。

また、会社ホームページの全ページを読み込みました。その際、仕事内容をイメージし、自分には何ができるかを意識しながら口頭で説明できるようにしました。

そのほか、自己紹介やリーダー経験の有無など、聞かれる可能性が高い質問に対する回答を実体験を交えて回答できるように準備しました。

 

その他対策

私が面接を受ける時には必ず次のことを事前に採用担当者から聞き取ります。

  • 面接官の役職や所属
  • 面接官の人数
  • 面接時間

面接官の役職や所属を知ることは面接で聞かれる質問を予想することに役立ちます。例えば、配属予定の部門長が面接官であれば、専門的な質問がされると予想できますし、人事課長であれば転職理由を踏み込んで聞かれる可能性があると予想できます。

面接時間を知ることで、例えば1時間の面接であれば職務経歴書のことを詳しく聞かれると予想できますし、20分であれば志望動機や転職理由など基本的なことを聞かれると予想できます。

 

質問内容を事前に知る方法

面接はあなたの人柄やスキルを知るために行うので、他の人と同じ質問が必ず聞かれるわけでありません。しかし、自分の受ける会社の質問内容や質問の方向性がわかれば、面接を優位に進めることができます。

私は次の3つの方法で、自分の受ける会社で過去に聞かれた質問を把握していました。

  • 口コミサイトを利用する
  • インタビュー記事を探す
  • 転職エージェントを活用する

過去に聞かれた質問を参考に、自分にはどんな質問がされるかな?と予想し、想定される質問とその回答を考えてから面接に臨んでいました。

質問内容を事前に知る方法の詳細は次の記事をご覧ください。
>>転職の面接で聞かれる質問を事前に把握する方法

転職面接で事前に 質問を調べる方法
転職の面接で聞かれる質問を事前に把握する方法

続きを見る

 

転職を成功させるためには「自分を知ること」が大切

この記事では技術系公務員が上場企業の1次面接で聞かれた質問とその回答を紹介してきました。

面接を通じて、自分自身を知ることは本当に大切だと感じました。転職理由や志望動機を話すにしても、本当に辞めたい理由は何か、次にやりたい仕事は何かが自分の中で明確になっていないと面接では自信を持って話せません。

なので、自分自身を徹底的に分析した上で面接に臨むことが、転職を成功させるためには必要です。

もし自問自答しても自分と言う人間が良くわからない人は転職エージェントを積極的に活用したり、友人に自分の強みを聞いてみましょう!

特に、転職エージェントは転職のプロなので、客観的にあなたを分析してくれます。友人と違ってあなたに関する固定観念がないため、時には厳しく接してくれることもあります。

転職エージェント選びに迷っている方は、私が実際に転職エージェントを活用して感じたことを書いた次の記事を参考にしてみてください。

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